TOEIC高得点でもCNNは無理?【リスニング 方法】実践力を上げる3ステップ

「英検1級レベルの問題もそこそこ正答できるのに、CNN10になるとお手上げ…」

もしあなたが今、このように感じているなら、それは決して「英語力が足りない」わけではありません。TOEICや英検のリスニングで培ったあなたの力は、間違いなく素晴らしいものです。しかし、実際のネイティブが話すリアルな英語、特に興味のない海外ニュースを集中して聞き続けるのは、また別のスキルが求められます。

「見本のような綺麗な英語ばかり聴いていて、実践的なトレーニングになるの?」

この疑問は、多くの英語学習者が一度は抱える壁です。試験英語と実践英語の間には、想像以上に大きなギャップが存在します。本記事では、そのギャップの正体を明らかにし、あなたの英語学習を次のレベルへと引き上げる、効果的なリスニング 方法を3つのステップでご紹介します。

試験英語で培った基礎力を土台に、興味をエンジンに変え、リアルな英語を「聞き取れる」だけでなく「理解できる」そして「使いこなせる」ようになるための具体的な戦略を、ぜひ一緒に見ていきましょう。


TOEIC・英検高得点でも「リアル英語」が聞き取れないのはなぜ?

英検1級やTOEIC高得点という素晴らしい実績をお持ちのあなたが、CNN10で「お手上げ」だと感じるのは、至って自然なことです。これはあなたのリスニング力が低いわけではなく、試験英語と実践英語の間に大きな性質の違いがあるためです。

試験英語は「完璧な見本料理」、リアル英語は「シェフの創作料理」

比喩で考えてみましょう。

  • 試験英語(英検・TOEIC)は、まるで「完璧な見本料理」です。

    • 使用される食材(単語、文法)は厳選され、発音はクリアで聞き取りやすく、スピードも一定です。
    • レシピ(問題形式)が決まっており、何をどのように聞き取れば正解にたどり着けるか、目的が明確です。
    • いわば、基礎的な調理スキルを測るための、最適化された料理と言えるでしょう。
  • 一方、リアル英語(CNN10など)は、「市場で手に入る多様な食材を使った、シェフの創作料理」です。

    • 食材(単語、スラング、イディオム)は多岐にわたり、発音は多様なアクセントや話し方の影響を受け、スピードも変動します。
    • レシピ(話の流れ)は聞き手が自分で組み立てる必要があり、目的も明確な「問い」があるわけではありません。
    • まるで、初見のレストランでどんな食材が使われているか、どんな調理法か、シェフの意図は何かを素早く理解する必要があるようなものです。

試験英語で培った「細部を正確に聞き取る力」は、見本料理のレシピを正確に再現するような基礎体力です。しかし、そこから一歩進んで、多様な食材と調理法が入り混じる創作料理を味わい、理解するには、また別の感覚と経験が必要になります。

CNN10に集中できない…興味とレベルのミスマッチが原因

海外ニュース、特に政治や経済のトピックは、専門用語が多く、背景知識なしには理解が難しい場合があります。あなたがCNN10で集中できないのは、まさにこの「興味・関心の欠如」と「現在のリスニングレベルとのミスマッチ」が大きな原因と考えられます。

  • 興味の欠如:

    • 「ニュースコンテンツそのものへの興味・関心の欠如」は、集中力低下の最も直接的な原因です。内容が自分事として捉えられないと、脳は「これは重要ではない」と判断し、無意識に処理を停止してしまいます。
    • 試験のように明確な「問い」がないため、目的意識が希薄になり、「聞き流し」の状態になりやすいのです。
  • レベルのミスマッチ:

    • CNN10は、ネイティブ向けに作られたリアルな英語です。TOEICリスニングの約1.5倍の速さとも言われる通常の会話速度に加え、多様な発音、専門用語、省略、連音など、非常に高度な聞き取り能力が求められます。
    • 完璧に理解しようとするあまり、知らない単語やイディオムが一つあるだけでフリーズしてしまい、全体を追えなくなってしまうことも珍しくありません。

大切なのは、決してあなたの能力が低いわけではないということ。現在の学習リスニング 方法と教材が、あなたの「興味」と「レベル」に合っていないだけなのです。


「聞けない」を「わかる」に変える!実践的な【リスニング 方法】3つのステップ

試験英語で培った正確に聞き取る能力は、実践的な英語を聞き取るための貴重な土台です。この土台を活かしつつ、リアルな英語に対応できる「英語耳」を育てるためのリスニング 方法を3つのステップでご紹介します。

ステップ1:興味を最優先!「好き」をインプット源にする多聴戦略

「興味がないと集中できない」のは、人間として当然の感情です。まずはCNN10のような教材に固執せず、あなたが心から「面白い」「知りたい」と思える英語コンテンツをインプット源にしましょう。

  • コンテンツ選びの基準は「興味」と「少しだけ難しい」:

    • 趣味の動画: YouTubeのゲーム実況、料理チャンネル、DIY、筋トレ、メイク動画など、あなたの趣味に関する英語コンテンツを探してみましょう。視覚情報があるため、英語が理解できなくても状況が把握しやすく、興味が持続しやすいです。
    • 海外ドラマ・映画: 好きなジャンルの作品を選び、英語字幕をオンにして視聴します。まずは内容を楽しみ、慣れてきたら英語字幕なしに挑戦したり、お気に入りのセリフを真似したりするのも効果的です。
    • ポッドキャスト: ニュース以外にも、コメディ、ストーリーテリング、特定のトピック(テクノロジー、科学、歴史など)を扱うものなど、多種多様なポッドキャストがあります。通勤・通学中に「聞き流し」ではなく「多聴」として活用できます。
    • 子供向け・初級者向けニュース: いきなりCNNがハードルが高いと感じるなら、Breaking News EnglishやVOA Learning Englishなど、語彙や速度が調整された初級者向けのニュースから始めてみるのも良いでしょう。
  • 「多聴」で英語耳を慣らす:

    • このステップでは、完璧な理解を目指す必要はありません。「全体像をざっくりと掴む」「音に慣れる」「英語を英語のまま理解する習慣をつける」ことが目的です。
    • 興味のあるコンテンツであれば、自然と集中力が高まり、苦痛なく継続できます。大量の英語に触れることで、脳が英語の音のパターンやリズム、イントネーションに徐々に順応していきます。
    • 聞き取れなくても気にせず、まずは楽しんで、「質より量」の感覚で多くの英語に触れてください。心理学でいう「フロー状態」(集中による没入感)に入りやすくなり、学習効率も向上します。

ステップ2:能動的に意味を掴む!「精聴」で細部を徹底攻略

多聴で英語耳が慣れてきたら、次は「精聴」で一歩深く踏み込みます。試験リスニングで培った「細部を聞き取る集中力」を、この精聴に活用しましょう。

  • スクリプトを最大限に活用する:

    • 興味のあるコンテンツ(特にYouTube動画やポッドキャストなど、スクリプトがあるもの)の中から、まずは5分程度の短い音声を選びます。
    • 1回目: スクリプトなしで聞いてみて、どのくらい理解できるか試します。
    • 2回目: 英語スクリプトを見ながら聞きます。聞き取れなかった箇所や意味が分からなかった単語・表現をチェックしましょう。
    • 3回目: 意味が理解できたところで、もう一度スクリプトなしで聞いてみます。以前は聞き取れなかった音が、不思議と聞き取れるようになっているはずです。
  • ディクテーションとシャドーイングで精度を高める:

    • ディクテーション(書き取り): 短いセンテンスを選び、聞き取った英語を書き取る練習です。自分がどこを聞き取れていないのか、どこを誤解しているのかが明確になります。試験リスニングで培った正確な聞き取り能力を、リアル英語に応用する絶好の機会です。
    • シャドーイング: 音声のすぐ後を影(シャドー)のように追いかけて発音する練習です。発音、リズム、イントネーションをネイティブそっくりに真似することで、「自分が発音できない音は聞き取れない」という壁を乗り越えられます。CNN10のような難しい素材にいきなり取り組むのは大変ですが、まずは興味のある動画やポッドキャストのスクリプトを見ながら、短いフレーズから始めてみましょう。
  • 語彙と背景知識を同時強化:

    • 精聴の過程で出会った知らない単語やフレーズは、その都度意味を確認し、可能であれば例文と一緒にノートにまとめましょう。
    • ニュースであれば、そのトピックに関する背景知識を日本語で少し調べるだけでも、英語での理解度が格段に上がります。

ステップ3:アウトプットで定着!「話す」が「聞く」を強化する

リスニングはインプットですが、アウトプット(話すこと)と密接に繋がっています。実際に英語を「使う」ことで、聞き取れる情報量が飛躍的に増えます。

  • オンライン英会話を活用する:

    • オンライン英会話は、リアルな英語でのコミュニケーションを練習する最も手軽な方法です。講師と話すことで、様々なアクセントや話し方に触れることができます。
    • 自分が興味を持っているトピックや、精聴で学んだ内容について話してみるのも良いでしょう。「話そう」とすることで、相手の英語をより注意深く聞くようになります。
  • 英語で独り言を言ってみる:

    • 日常の中で、頭の中で英語で考えてみたり、声に出して独り言を言ってみたりするのも効果的です。例えば、今日あった出来事を英語で説明してみる、テレビを見ながら英語で感想を言ってみるなど。
    • これはスピーキングの練習であると同時に、「自分の頭の中で英語を組み立てる」練習になります。これにより、ネイティブが話す英語の構造をよりスムーズに理解できるようになります。
  • 言語交換パートナーを見つける:

    • 海外の人とオンラインで言語交換をするのも良い経験になります。友達を作る感覚で、フランクな会話の中で「生の英語」に触れることができます。

「話す」というアウトプットの経験が増えれば増えるほど、相手の言っていることが「聞こえる」だけでなく「意味がわかる」ようになります。なぜなら、自分の中に「英語の回路」が構築され、英語のパターンを予測しやすくなるからです。


CNN10を効果的に活用する【リスニング 方法】~挫折しない再挑戦~

ステップ1〜3を通じて基礎力を高め、興味のあるコンテンツで英語耳を鍛えた後、もう一度CNN10に挑戦してみましょう。今度は、以前とは違う新しいリスニング 方法で、挫折しないための戦略をご紹介します。

難易度を調整する!スクリプト活用と話題選びのコツ

いきなり完璧な理解を目指すのではなく、まずは「少し頑張れば理解できる」レベルに調整することが重要です。

  • スクリプトを積極的に活用する:

    • CNN10は公式ウェブサイトでスクリプトが提供されています。まずはスクリプトを見ながら聞いて、内容を完璧に理解しましょう。
    • スクリプトを見ながらシャドーイングを行い、発音やリズムに慣れる練習も効果的です。
    • 完璧に内容を理解した上で、スクリプトなしで聞いてみてください。それでも速く感じる場合は、再生速度を少し落としてみるのも良いでしょう。
  • 話題を選んで興味を持つ:

    • CNN10のニュースは、政治・経済だけでなく、科学、文化、環境問題、ちょっとした面白い話題など、様々なトピックを扱っています。
    • まずは、あなたが比較的興味を持てる、または背景知識が少しでもあるトピックのニュースを選んでみましょう。興味があれば、集中力も持続しやすくなります。
    • 「バンドワゴン効果」(多くの人が注目していることに関心を持つ)を活用し、社会的に話題になっているニュースを選んでみるのも一つの手です。

完璧を目指さない!「全体像を掴む」リスニング練習

CNN10で「お手上げ」になる原因の一つは、「完璧に理解しようとしすぎる」ことにあります。実際の会話でも、私たちは一言一句すべてを理解しているわけではありません。重要なのは、「全体像を掴む」ことです。

  • キーポイントに集中する:

    • 最初に「誰が(Who)、何を(What)、いつ(When)、どこで(Where)、なぜ(Why)、どのように(How)」という5W1Hの情報を聞き取ることに集中します。
    • 細部の単語が聞き取れなくても、「ああ、こんなことが起きているんだな」と大まかな流れを理解する練習をしましょう。
    • 重要な単語やフレーズ、キーワードに意識を向け、それらを手がかりに内容を推測する力を養います。
  • 「聞き取れない音」に慣れる:

    • ネイティブの会話では、単語が連結したり(リエゾン)、脱落したり、弱く発音されたりすることが頻繁にあります。これは学習者にとって聞き取りの大きな障壁となります。
    • スクリプトを見ながら、自分が聞き取れていなかった部分が実際にはどのように発音されていたのかを確認し、「そういう音になるのか」と音の変化に慣れていきましょう。これは精聴の積み重ねでしか得られない感覚です。
    • 統計的にも、一般的なネイティブの会話速度はTOEICリスニングの約1.5倍と言われています。この速度差を埋めるには、スクリプト付きのコンテンツで速度慣れすることが有効です。

シャドーイングはなぜ【リスニング 上達】に必須なのか?

シャドーイングは、多くの英語学習者が取り入れている効果的な学習法の一つですが、特にリスニング 上達には欠かせないと言われる理由がいくつかあります。

リスニングとスピーキングの同時強化!

シャドーイングは、単に音声を真似するだけでなく、リスニングとスピーキングの両方を同時に鍛えることができる画期的なリスニング 方法です。

  • 「聞こえる音」が増えるメカニズム:

    • シャドーイングでは、音声を聞きながら、聞こえてきた音を瞬時に自分で発音します。このプロセスを通じて、脳は「音を聞き取る→意味を理解する→音を発する」という一連の処理を高速で繰り返します。
    • これにより、今まで聞き取れなかった音の連結や脱落、リズムなどが「聞こえる」ようになります。なぜなら、あなたがその音を「発音できる」ようになったからです。「自分が発音できない音は聞き取れない」という言葉があるように、実際に口に出すことで、英語の音声知覚能力が飛躍的に向上します。
  • 英語の処理速度が上がる:

    • リアルな英語は非常に速いため、脳が情報を処理するスピードが追いつかないと「お手上げ」状態になります。シャドーイングを繰り返すことで、英語を聞いて理解し、反応するまでの「処理速度」が格段に上がります。
    • これはまるで、脳のCPUをアップグレードするようなものです。

発音・リズム・イントネーションをネイティブに近づける

シャドーイングは、英語の発音をネイティブに近づける上で非常に有効です。

  • 正しい発音の習得:

    • ネイティブの発音をそのまま真似ることで、単語一つ一つの正確な発音はもちろん、単語同士が繋がる際の音の変化(リエゾンなど)を体感できます。
    • 自分の発音とネイティブの発音の違いに気づき、それを修正する機会にもなります。
  • 英語のリズム・イントネーションの体得:

    • 英語は日本語とは異なる独特のリズムとイントネーションを持っています。シャドーイングを通じて、どの部分が強調され、どこが弱く読まれるのか、声の上がり下がりなどを感覚的に身につけることができます。
    • このリズム感が身につくと、速い英語でも句読点や区切りを意識できるようになり、聞き取りが格段に楽になります。

CNN10のような教材でシャドーイングを行う場合、最初はスクリプトを見ながら、速度を落としてでも構いません。完璧を目指すよりも、まずは「真似をする」楽しさを見つけてみてください。


あなたのリスニング学習をもっと加速させるヒント

最後に、あなたのリスニング 方法をさらに効果的にし、学習を継続するためのヒントをいくつかご紹介します。

継続のための「フロー状態」と学習習慣

「興味がないと集中できない」という課題は、多くの人が経験することです。学習を継続させるには、いかにしてモチベーションを維持し、学習を習慣化するかが鍵となります。

  • 「フロー状態」を活用する:

    • 心理学でいう「フロー状態」とは、活動に深く集中し、時間が経つのも忘れて没頭する心理状態のことです。興味のあるコンテンツでの多聴や、レベルに合った精聴は、フロー状態に入りやすい傾向があります。
    • この状態では、学習が苦痛ではなくなり、効率も最大限に高まります。自分にとって「ちょうどいい難易度」と「興味深い内容」の組み合わせを見つけることが、フロー状態への入り口です。
  • 学習の習慣化:

    • 毎日少しずつでも良いので、英語に触れる時間を決め、習慣化しましょう。例えば、「朝食中はポッドキャストを聞く」「寝る前の10分はシャドーイングをする」など、具体的な行動と時間を設定します。
    • 「バンドワゴン効果」(多くの人がやっているから自分もやってみたくなる)を学習に応用し、SNSで同じような学習者と繋がったり、学習記録をシェアしたりするのも、モチベーション維持に役立ちます。

多様なアクセントに触れて「英語耳」を広げよう

世界には、アメリカ英語だけでなく、イギリス英語、カナダ英語、オーストラリア英語、インド英語など、様々なアクセントの英語が存在します。あなたの英語耳をさらに鍛えるためには、多様なアクセントに触れることが有効です。

  • 海外ドラマや映画で地域ごとのアクセントに触れる:

    • イギリスのドラマを見たり、オーストラリアのYouTuberの動画を見たりするなど、意識的に様々な国のコンテンツに触れてみましょう。
    • 最初は戸惑うかもしれませんが、慣れてくると、それぞれのアクセントの特徴が掴めるようになります。
  • オンライン英会話で多様な国の講師を選ぶ:

    • オンライン英会話のプラットフォームによっては、様々な国の講師が在籍しています。意識的に、異なるアクセントを持つ講師を選んでレッスンを受けてみるのも良い経験になります。

多様なアクセントに慣れることで、どのような状況でも自信を持って英語を聞き取れる「真の英語耳」を育てることができます。


まとめ:【リスニング 方法】はあなた次第!興味を力に変えて実践力を高めよう

TOEICや英検で高得点を叩き出すあなたのリスニング力は、素晴らしい基礎です。しかし、CNN10のようなリアルな英語に苦戦するのは、決して英語力が足りないわけではなく、教材と学習リスニング 方法があなたの興味とレベルに合っていないだけかもしれません。

この記事でお伝えしたかったのは、以下の3つのポイントです。

  1. 試験英語と実践英語には明確なギャップがあること: 試験英語で培った「正確な聞き取り能力」は基礎体力ですが、実践では「全体像を掴む力」や「多様な音に慣れる力」が求められます。
  2. 興味こそが最強のリスニング教材であること: CNN10にこだわらず、あなたの「好き」をインプット源にする「多聴」から始めることで、無理なく英語耳を鍛えることができます。
  3. 「精聴」「シャドーイング」「アウトプット」の組み合わせで実践力を高めること: 興味あるコンテンツでの精聴とシャドーイングで細部を攻略し、実際に「話す」ことでリスニング力を定着させましょう。CNN10への再挑戦は、スクリプト活用や話題選びで難易度を調整し、完璧を目指さず全体像を掴むことから始めれば、きっと新しい発見があるはずです。

あなたの好奇心が、英語の世界を拓く鍵となります。「聞けない」という壁は、あなたの最高の成長点です。今日から、まずはあなたが心から「面白い」と思える英語コンテンツを探し、耳を傾けてみませんか?その一歩が、あなたの英語リスニング力を飛躍的に向上させ、より豊かなコミュニケーションへと繋がるでしょう。応援しています!

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